戦艦大和のモデリング

戦艦大和

巨大モデリングである戦艦大和をご覧ください、又レンダーパスラインを公開します。

パスラインは20をかるく超えていま、これらの構造は資産の活用で行われまるでプラモデルの様な構造をしています、全ての構成部品は単体の資産を参照しながら組み立てられています、これだけデカいとレンダリングも分割して合成しないと時間が莫大に係りますので、ですから分割レンダリングを行います。

主砲 NM1

綺麗でしょ!MAYAでの画像です(レンダリングでは有りませんよ)。主砲のカバーはダイナミックでメッシュを張っています。上部には回転警告灯も搭載されています

世界は広い、でもこの画像はこれだけ。

この大きさが解るでしょうか(階段が有るので解りますよね!)、これにレンダリングを加えて行きます。本気で手を加えたいと考えます、最終的には動画も作りたいと思います。

後ろに見えるライト2個は作業灯です後部甲板を照らす様に出来ています。

戦艦大和 御旗

一番上の旗は中将旗中将が乗船時の場合に掲げる)

大旗 日本帝国海軍軍艦旗

非理法権天旗

非理法権天 (大日本帝国海軍の心を表していま)

非は理に克たず

理は法に克たず

法は権に克たず

権は天に克たず

天に勝るものなし

大和は呉れ造船所で製造されています,軍艦色が塗布され、色は黒では有りません

製造は1941年(昭和16年)12月 施工時の姿です。艦長は246mです。

RefrenceEditeにより組み立てられた大和

160cmサーチライト群 

サーチライトもひかります、これが灯るとどの位光が届いたのでしょうかね~

煙突の下にある御紋のマークいいですね~雲海の上に出て地上を照らしているのです。

後部クレーン周囲

この姿も私は好きです

「やまと」の文字が見えますか?           やまとの文字は浮かし彫りです。

大きすぎて画面に入りません

主砲はもう少し上向きが正規の移置です

この位置は原点です、後で主砲は10度位上に振ります、それが正規の移置です。

詳細をお見せしたいのですが?デカすぎますてダメデス

主砲の前に梯子があります、それで人の大きさが想像できると思います、一番手前がNOM1の46cm主砲です、チャント回転もするし主砲も上下します、主砲はもう少し上に向きますがこれは可動時の原点です、フレームキーでは動かさずエックスプレイヤで動かします。砲撃も出来ますし警告灯である回転灯も赤く光ります。

世界中探してもこの写真しか有りません

おおきいですね(梯子から想像して下さい)~主砲は100発打つと寿命で砲ずつは交換すると聞いています、物凄い強大な圧力が係る為に寿命も短いのです。

手すりのチェーンが張られていますが保母人の背の高さです、もっと沢山主砲を使わせてやりたかったですね、これだけ美しい戦艦は類を見ない物と日本人ととして誇りに思います、後で将校に昇って貰いますから楽しみにしてください。

私は高所恐怖症です(貴方は?)

煙突の周りに手すりが、こんなところまで!

私は駄目です、目まいがして来ました。

正式なレンダリングは後から行います。


U552 Type VIIC        戦艦大和の部品とアセット構成 大和を編集するには

MAYAの覚え方