病気と567ワクチン

自分の体を信じる事の重要性

私と妻は高齢で私には持病もあるがワクチンは一度も打ってはいない、それは自分の体を信用しているからです、しかし万が一感染して死ぬのであれば私は寿命として解釈する、人は一度は死ぬのだから!

現在は沢山の方がワクチンの服作用で苦しんでいる、何故に自分の体を信じられなかったのか?一生自分の体で責任を取って行かねばならない残酷ですがこれは事実です。後悔しても後の祭りでしょう!本人の後遺症ならまだしも子供さんで有れば想像を絶する後悔でしょう。

私は昨年末に風邪をひいて回復(葛根湯で治す)するのに2週間かかりました、そう只の風なんです、人は一度は死にますですからこれは仕方ない事です、諦めるしかない!そのぐらいの覚悟は誰もが持てるはず、自分の体は食べた物から出来ている決して薬ではない、自然食を食べコンビニ食は食べずミネラル(天日干しの塩)を多くとり口内を弱アルカリ性に保ち内臓は冷やさず良く寝る事これが一番なんです。

これから2022年の年末にかけて恐ろしい事が連続して起きて来るでしょう!ワクチンを打った大勢の方達は覚悟して年末を迎えて下さい、後悔はしては行けません何故ならば自分の体で責任を取らねばならないからです。

あの世は有る(幽霊はいるんです、私は見た)

何故に怪談は暗い箇所にだけ起こる?しかもフレ-ムは1枚時間にして0.1秒より短いのでしょうか?しかし私は午後2時頃に確かに無くなられた方を見た、後ろ姿ですが背広を着ていて足もある、そうして歩いていた(但し自分でも説明が出来ない)。多くの動画はフィクションでしょう!ですが私の見た物を幽霊と言うなら本当にいる、でも物体が無いのに何故に歩いて行き背広までが私に見えるのか?解らない!でも私は見たのです、確実に私の目の前にいた!

その当時、私の住んでいたアパ-トには廊下があり部屋が6部屋ありました。手前には2部屋で廊下の向こう側に3部屋あり突き当りは壁で行き止まりです、真夏の午後2時ですからドアを開けてドア側に座わりパソコンでプログラムしていました、その時に私のすぐ横を紺色の背広を来た方が歩いて行きました、後ろ姿だけですが何の疑問も抱きませんでした。亡くなられた方はタクシ-の運転手をしていました、そう!運転手が着ている例の紺色の背広でした。その人は亡くなられた方の部屋を確認しに来たのだと理解したため何の疑問も無かった。

亡くなられた方は天涯孤独な方でアパ-トのおばさんの遠い親戚の方でこのアパ-トに住んでいたようです。さて此処からどうも因果に巻き込まれて行くのですが私の前に表れた方は自分の住んでいた部屋に私を招き入れる為に私の前に表れた事をその後理解します、唯一の身内である叔母さんは認知症らしくタクシ-会社の方も交渉出来ずに困り果てていたのです。

その後何となくゴミで埋め尽くされた部屋に何となく入り押入れを開けてみたのですがそこで宗教団体から届いたハガキを見っけます、その方は達は御両親で富士山の裾野にある施設でそこに納骨されている事を私は知ります、この為に私の前に姿を表したのだと直感しました、そこで礼拝堂に確認連絡をしたら身内。血のつながりがを証明する謄本が必要だと言う事を知りました、真夏の暑い盛り委任状を記載して区役所周りを行いやっと書類を揃えて親御さんの待つ施設に納骨に行きましたこれでいいと私は安心したのです。これから不思議な事が度々起こるのですが3度に渡り交通事故から守られるのです。

皆さん是非にも得を積んでください、他の人が喜ぶ事を沢山行って下さい、徳を重ねれば重ねるほどに貴方は幸福に包まれ貴方の業れべるは上がって行きます。人間生まれる事にも死ぬ事にも意味は無い!唯一死ぬ瞬間に見る夢でで来世が決まるのです、皆さん徳を積みましょう!努力は報われる為にするのではなくやりがいのある事を行うのが努力です。

交通事故から守られた経験は、最初の1回目で時期は真夏で道路は渋滞中で多くの車が立ち往生していました私は待つのが面倒くさく赤信号を無視して横断歩道を自転車を手で押しながら渡って行きました、その時道路幅の中心で、一瞬意識が飛んだ(私だけ時間が止まった)次に多分一瞬動きを躊躇したのだと思うが!その時に物凄い速度で対向車線を車が通過していった。もし私が一瞬停止しなければこの車に跳ねられていたのです、2回目は長い下り坂を自転車で走行していた、道路の向こう側には薬局がありその前にいつも自転車を置きそこから歩いて帝京大学病院に向かっていた、なので道路を渡る為に自転車を手で押しながら渡ろうとしたその時又意識が飛んだ一瞬だと思うのですが前回とどうようです、その直後に坂上からものすごい勢いで私の直前を自転車が走り抜けて行く。又私は救われたのです。これらの私の体験は事実であり作り話でもなく、なにも盛ってはいない真実です、神とか幽霊とは私は馬鹿馬鹿しく見ていた多くの人たちは誰誰さんから聞いたとか、友達から聞いた、更には幼少の時の体験とかですよね!でも私の経験はまだ5年位前の話ですから。守護霊とは何も身内だけでは無い場合もあり私の場合はタクシ-運転手の家族が私を守ってくれたと今も私は信じています。しかし幽霊は空想の物であると私は考えて来ました、私の場合には実態が無いのに何故に背広とか後ろ姿が私に見えたのか!これって不可能では、でも私にはなんで見えたのか説明は出来ない理屈では無く科学でもなく実際に見た私だけでは無く廊下の向こう側の方も見たのです。

執着心とは

執着心とは何でしょうか?たとえ話で話しましょう。

今貴方は家に向かって歩いていました、すると自分の家の方向で火事があるのに気が付いた!貴方は慌てます急いで駆け足で家に帰ると火事は貴方の家では無く前の家でした貴方は安心して冷静さを取り戻す、これが執着心と言う言葉です子の執着心を貴方が捨てる事が出来れば貴方の人生は非常に楽に生きられる?そう思いませんか?

期待する

期待するから期待した人から裏切られる、だから何事にも期待する事はやめよう!これで貴方は裏切られる事は絶対に無くなる。

努力は報われる物では無いと知りましょう

努力とは一生をとうして遣り甲斐のある事を見いだす為に努力するのです!いくら努力をしても報われないと御思いの方は思い違いをしています!今からでも良いからその思いは捨てましょう、何故ならば人は必ず道半ばで一度は死ななければならないから。